ポイントを貯めて、生活の足しに

私は日頃、ポイントサイトでポイントをコツコツ貯めています。
ポイントサイトでは、検索をしたり、バナー広告をクリックしたりするとポイントを貯めることができます。
ただし、検索やバナークリックなどで貯められるポイントは、ごくわずかです。
そのため私は、大量のポイントサイトに登録をして、毎朝目が冷めてからすぐパソコンの電源を入れて、インターネットに繋ぎ、それぞれのポイントサイトをチェックします。
毎朝、一つの習慣として、このポイントを貯める作業を一気にやります。
それに加えて、ポイントサイトから送られてくるメールにも、ポイントが貯められるものがあるので、それもきっちりチェックをします。
ポイントサイトで、特にポイントが貯められるものが、アンケートです。
アンケートに答えることで、検索やバナークリックなどで貯められるポイントの数倍ものポイントを貯めることができます。カードローン 即日
アンケートに答えるという手間の分、もらえるポイントは高めに設定されているようです。
毎日の積み重ねで得られるポイントを利用して、ネットショップで買い物ができたり、現金に交換できたりします。
ポイントサイトで貯めたポイントは、日々の生活に必要なお金の足しとして、使うことができるのです。

150万円まで働ける職場とは?

扶養に入ってる主婦がたくさんいる中で、働いて子育てをしている主婦もたくさんいる中で来年より103万円から150万円に年収が引き上げられるようになり嬉しくなった反面、大きい企業にしかそれが当てはまらないのを聞いた時にはショックを受けました。貧乏人はバカを見る。従業員数が少ない会社で働いてる私にはそれが適用されません。夫の年収も300万円に届かないのに少子化だと言い子供もたくさん産みましょう、と政治家の方々はおっしゃいます。小さい会社でも毎日働いてるのは同じ。物価によって、住んでる県によって最低賃金が違ったり、児童手当が違ったり、保育園制度が違ったり。同じことをして同じように生活しているのにそれはおかしな話だと思います。高齢者が増え、私達は年金をもらえるのかでさえも不安なのに。30代後半ですが、子供をもう一人産んで育てたい気持ちはあります。しかし子育てに掛かるお金を考えたら少し不安があり躊躇してしまいます。住んでる県は2人目までは少し児童手当が安く、3人目からは5000円も違います。3人産むのは30代後半になるとあと2人となると年齢と先々を考えたら、子供2人でも充分ではないのかと考えます。児童手当を頂けるだけでも嬉しいのですが、県によって制度が違うのがもう少し少子化を考えるならば一律にならないものかと思う気持ちもあります。プロミス 審査

日米首脳会談の共同記者会見を見て改めて感じた事

先日アメリカのマティス国防長官が来日して,日本の首相,防衛大臣,外務大臣との首脳会談が行われました。
マティス長官はマッドドッグという愛称がある元軍人で,中東やアフガニスタンなどの数多くの紛争地域で指揮を執ったことのあるいわばたたき上げの人です。
何かと強硬姿勢が目立つトランプ大統領の側近であり,愛称からしてどのような要求を突き付けてくるのか不安は感じていましたが,マティス氏の国防長官就任を最高の人選と報じるアメリカメディアや,アメリカの与野党に当たる共和党と民主党の両方から絶大な信頼を得ていて,以前からトランプ氏と対立している共和党重鎮のマケイン上院議員や,オバマ大統領時代の国務長官だったケリー氏からも高く評価されていることに期待を感じてもいました。
会談では日米安保の現状路線を継続しながら,安保条約を尖閣諸島に適用するとマティス氏が明言し,在日米軍駐留経費負担増にも触れなかった事で,賛否の声はありますが日本にとって有意義な時間となったようです。
私は今まで外交の共同記者会見をテレビで見ることはなかったのですが,今回は土曜日という事もありほとんど全部見ました。
前半のマティス長官と稲田防衛大臣の冒頭発言は作られた文章を読み上げる感じでしたが,貴社との質疑応答に移るとお互いにメモもあまり見ずに自分の言葉で回答していて内容も質の高いものでした。
ただその後のニュース映像を見ると私の見たテレビ局は冒頭発言を流していて,質疑応答の部分の映像はなく残念でした。
集約された映像しか見ない人にとっては,文章を読み上げる姿しか目に入らず形式的な会見にしか映らないと思います。
また自分たちの主義思想に都合の良い部分だけを放映する局もあることは,政治のみならず他のジャンルの会見でも常日頃感じている事です。
一部ではなく全体を見る事の必要性を再認識した会見でした。総量規制対象外 銀行カードローン審査

身近に低コストで食材が手に入る環境があればそれを趣味に

人生の最大の楽しみとは言え、ただでさえお金の掛かり易い趣味活動ですから、それを長く続けていきたいならいっその事日々の生活にも役立つジャンルを選ぶ、というのも生活費を節約するのに大きな力となってくれる筈。
私は元々庭での野菜作りや釣りが大好きで現在でも親しんでいるのですが、考えてみればそれらの趣味でかなり食費が節約出来たとも思っています。
もちろんその手段に対し高級な用具を始め、必要以上にお金を掛けてしまえばコストカットの意味はありません。あくまで趣味ですからその調整が一番辛いところなのですが、高価な道具はあくまで手段や過程を便利にする為のもの、安い用具でも工夫次第で十分満足ゆく結果が出せると自分を納得させる事により、現在では安い用具を使っていてもそれ程大きな不満は無くなったのです。
1万円そこそこの入門者用の釣り用具でさえ、上手く利用すれば晩のおかずに十分過ぎる程の数のアジやイワシを釣る事が出来ますし、自宅の廃材を使って棚を作ればお金を掛けずにキュウリ等の野菜を作る事が出来ます。プロミス 審査
また身近にこうした役立つ趣味を楽しめるフィールドがあると更に便利。それらを楽しむ為にわざわざ電車やマイカーで遠出する必要も無く、更にお金を浮かす事が出来ます。自分の身近にこうした低コストで食材が手に入る環境があるなら、積極的に活用してみるのはいかがでしょうか。