どうしても食費を削ることに

言うまでもないですが、まずお金がない状態に追い込まれる前に余裕のある時点で対処する必要があります。

うちの場合は照明器具のLED総とっかえで、これにより月当たりの電気代が2000円以上安くなりました。

交換のためのコストは割とすぐに回収できたのですでに黒字計算です。

それでもどうしても苦しくなる時は当然あります。

で、私のような北国の場合それがどんな時期に集中するかというともちろん『冬』です。

寒いために当然暖房費が非常にかさみまして、それはLEDのように劇的に改善は出来ないものだしケチるわけにもいかないものなんですね。

寒い冬の日にストーブもエアコンもつけないというのは体を壊すを通り越して死を意味しますから。

また田舎なので老人が多く、季節柄遠い親戚などの訃報も多く

必然的に出費が増えます。

そして最終的に、削れる部分は食費ぐらいしかなくなってしまいます。

といっても普段から総菜や生鮮食品、棚外れ商品などの半額セールに目を光らせている身としては普段より気を付けている程度では大した効果もありません。

それで最後に行き着いたのが「豚肉を買う所を非常に安い鶏の胸肉にして、そのおいしいレシピを考える」というやり方です。

まあ、その研究はいまだ道半ばなんですけどね・・・。来店不要 カードローン

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